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日本理解講座シリーズ・6月

日本理解講座シリーズ

東日本大震災で大きな被害を被った地域について知ってください。

 6月1日(水)

1800から

テーマ: “地震と日本人:「諦観」から「自粛」まで”

講師:ストノーギナ・ユリヤ・ボリーソヴナ

講師のプロフィール

モスクワ国立大学ジャーナリズム学部卒業。P.R.専門家。国際ビジネス・コミュニケーター協会ロシア支部副会長。

ストノーギナさんによって、日露ビジネス、日本文化、異文化コミュニケーション、などをテーマにして、ロシアや日本の報道機関(El Neos, Foresight, Currier Japon)のために100本の記事が書かれている。「日本のブランド」や「日本ブーム」というテーマの最初の研究者。「ロシア-日本:2000年代の隣国」という本の共著者。

P.R.専門家としてストノーギナさんは、ダイキン、 伊藤忠商事、 サントリー、ヤマハ、 ニコンなどのロシアに支店がおかれている日本企業のための広告事業を実施していた。

平成23年度国際交流基金日本研究プログラムの参加者(「現代日露ビジネス関係の社会の文化的特徴」。3月11日の東日本大震災の目撃者。

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自分の目で見た地震:

日本人はどうしますか。自然・産業災害の時に日本社会におけるメカニズムはどうように動いていますか。日本の「詳細」対グローバルな問題、災害時の基本的概念:諦観、思いやり、協力、自粛。

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会場:外国文献図書館「国際交流基金」文化事業部のレクチャールーム(ニコロヤムスカヤ通り、1、中央入り口、4階)。

問い合わせ電話番号:626-55-83/85

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