開館時間:
11:00–19:00 11:00–18:00 12:00–18:00
E-カタログ

12月

12月

 

 «日本の美»展

12月初め

会場未定

第6回日本の芸術展 – 生け花、茶道、折紙、墨絵等のワークショップと講座。

主催: ロシア・CIS生け花学校支部, 草月流教師, かすみ会, さくら会

 

日本語能力試験

12月1日

高等経済大学 (シャバロフカ通り, 26)

全世界で約60万人以上が受験する、日本語能力を検定する唯一の世界標準試験です。

主催:国際交流基金

問い合わせ先: shiken@jpfmw.org

 

富筋に受け継がれる物の怪の悲しい歌 「日本の心」フェスティバル

12月4日, 19:00

文化センター «マスクヴィチ», 小ホール (ヴォルゴグラツキー・プロスペクト, 46/15)

生田流箏曲、地歌三絃の富筋という流派の代表的奏者、富成清女と富緒清律がモスクワ公演のためにつくった物の怪の悲しい歌を上演。生花デモンストレーションと合わせて開催します。

主催:日本大使館、モスクワ音楽院世界音楽文化センター

問い合わせ先: +7 (495) 629 21 91, www.worldmusiccenter.ru

 

«天のしずく»: 上映会&トークイベント

12月第一週

会場未定

日本の料理研究家の草分け的存在であり、国民的TV番組「きょうの料理」(NHK)でもおなじみの辰巳芳子氏のスープ作りを追ったドキュメンタリー映画。トークイベントでは、番組プロデューサーの矢内真由美氏をお招きし、辰巳氏との協同作業のエピソードや人柄、日本における家庭料理の変遷についてお話頂きます。

主催:国際交流基金

問い合わせ先: +7 (495) 626 55 83/85

 

«草原の交差» 「日本の心」フェスティバル

12月7日, 18:00

文化センター «マスクヴィチ», 小ホール (ヴォルゴグラツキー・プロスペクト, 46/15)

2012年に観客を魅了した、中央アジアの民族音楽愛好家グループが、1年間トゥヴァとアルタイ地方を旅して集めた新たなプログラムを、日本・沖縄の歌と合わせて披露します。

主催:日本大使館、モスクワ音楽院世界音楽文化センター

問い合わせ先: +7 (495) 629 21 91, www.worldmusiccenter.ru

 

神道と仏教の音楽: 起源と伝統の現状 「日本の心」フェスティバル

12月9 — 14日

モスクワ音楽院 «世界音楽文化»センター  (バリシャヤ・ニキーツカヤ通り, 11)

13~14世紀の写本をもとに再現した神道と仏教の音楽をテーマとした講演シリーズです。

主催:日本大使館、モスクワ音楽院世界音楽文化センター

問い合わせ先: +7 (495) 629 21 91, www.worldmusiccenter.ru

 

第5回若手日本研究者会議 «新しい視点»

12 – 13 ДЕКАБРЯ

 «高等経済大学»

日本語と日本について学ぶ学生、大学院生、さらに若い日本研究者など新しい世代の日本専門家が研究発表会を実施します。

主催:ロシア日本研究協会、国際交流基金、高等経済大学

問い合わせ先: +7 (495) 626 55 83

 

尺八公演«竹の別れ» 「日本の心」フェスティバル・クロージング

12月23日, 19:00

モスクワ音楽院ラフマニノフホール (バリシャヤ・ニキーツカヤ通り, 11)

今年の「日本の心」フェスティバルのクロージングは、虚無僧牧原一路氏による尺八の本曲演奏会です。

主催:日本大使館、モスクワ音楽院世界音楽文化センター

問い合わせ先: +7 (495) 629 21 91, www.worldmusiccenter.ru

 

日本文化出前講座

9月 – 12月

モスクワ市の学校

折り紙、子供の遊び、武道(剣道、空手)、邦楽、日本の歌などの日本の文化を、日本語の学習に取り組んでいる市内の学校などに出向いて紹介します。

主催国際交流基金

問い合わせ先: +7 (495) 626 55 83


Дизайн и разработка RPA-DESIGN При участии FRILANS.RU